みんな考えてみてください…

Archive for April, 2008

M-1グランプリとは

M-1グランプリは毎年クリスマス頃に決勝大会と最終決戦が開催される。当日はまず敗者復活戦が放送前に開催される。敗者復活戦の出場者が漫才を披露、審査結果で決定した1組だけが「敗者復活戦枠」として決勝戦に参加できる。決勝戦では、計9組の漫才が披露され、上位3組がM-1グランプリ最終決戦に進出する。
M-1グランプリの参加資格は特に無い。結成から10年以内のコンビであればプロ、アマチュア、国籍など問わず出場できるのが特徴みたい。即興コンビでも参加する事ができる。毎年M-1グランプリには、さまざまな芸人が参加して視聴者を楽しませてくれている。今から2008年の開催が楽しみである。
M-1グランプリのルールとしてネタ披露順というのがある。決勝は決勝進出者8組+敗者復活戦で勝ちあがった1組で行われるが、決勝1回戦のネタ披露順は、決勝進出者8組については抽選で、そして敗者復活戦勝ちあがり組は9番目にネタ披露を行う事になっている。M-1グランプリ決勝戦におけるひとつの面白みである。

Sunday, April 20th, 2008

フライパンで中華料理

フライパンの特徴としてコーティングタイプのものは、焦げ付きにくいが強火料理に向いていません。また鉄のものは、強火料理に向いているし熱効率も良いが手入れが大変です。まぁ使い分けるしか無いとは思いますが、双葉工業というメーカーの「鉄のフライパン」は、かなり使えます。是非一度試して見て下さい。
フライパンにも人気というのはあるようで、「レミパン」、「ティファール」、「魔法のフライパン」といったものは人気が高いようです。また表面加工についても最近は特殊なものがあるようで「マーブルコート」といった加工がされているものもあります。使いやすいのは言う事無いですが、少々値段が張ります(汗)
美味しいチャーハンを作るには強力な火力と中華鍋があれば言うこと無いですが、アイデア一つでフライパンでも美味しいパラパラチャーハンが出来ます。ポイントは事前にゴハンと卵を混ぜておく。で、事前に十分熱したフライパンで一気に作ること。これでパラパラチャーハンができるので是非試して見て!

Friday, April 11th, 2008

寺の写真を撮ろう

寺に行きたいと時々思うことがあります。大晦日だから除夜の鐘をつきたいというわけでもありません。何だかホッとできる場所なのです。不思議ですね。寺にいると落ち着きます。日本人に生まれて良かった...と心からそう思います。たくさんの悩み事も、ここにくれば解決しそうな気がします。
寺めぐりなら、ぶらぶらと歩いていくのが一番です。決してしんどいものではありません。一人で風景を眺めながら歩くのも、また趣がありますね。このエリアの魅力を写真に収めました。寺は観光スポットとして紹介されている事が多いものです。見どころは必ず押さえておきましょう。
寺へ行くならタクシーで案内してもらいましょう。地元のタクシー運転手なら、観光地のガイド並みのお世話をしてくれます。私も以前利用した事があります。寺の面白い逸話が聞けるかもしれませんよ。きっと楽しく心に残る話をしてくれるに違いありません。これで楽しみがまた一つ増えましたね。

Friday, April 11th, 2008

検索エンジン登録の方法

自分のブログなりホームページが注目されるためには、なんといっても検索エンジン登録をするのが手っ取り早い。Googleとかは自動登録されることもあるが、検索エンジン登録しないと検索にひっかからない事が殆どである。やはりアクセス数の増加、SEO対策のためには重要な作業である。
インターネットにも検索サイトは星の数ほどある。自分で数千もの検索サイトに検索エンジン登録すれば効率的だが、ちょっとそれは無理っていうもの。こういった時に検索エンジン登録を代行してくれる業者があるので、是非使ってみてはいかがでしょう。費用も10,000円程度からあるので手軽に依頼できるよ
以前、自社のホームページを立ち上げた時に、会社から注目されるようにと、いろんな検索サイトに検索エンジン登録した事があったなぁ。同僚から「検索エンジンを検索するサイト探したら!」って冗談のようなハッパをかけられた。でもあの時一生懸命、検索エンジン登録したのでヒット数は結構増えたよ
検索エンジン登録に関するちょっと面白い話があるよ。Exciteに検索エンジン登録すると、MSNサーチの検索にもヒットするようになるんだって。しかもマックの検索デフォルトはExciteで、WINDOWS系はMSNサーチなのでとっても効率的なのである。初心者はそのままにしてる事が多いから

Thursday, April 10th, 2008

かかしで村おこしをする

かかしは子供のころ、実家の近くに田んぼが多くてよく見かけた。当時は東京の郊外でも自然が豊かで、スズメが電線にびっしりと止まっているような事も多く、農家の被害も大きかったんだろう。現在でもきっと同じような光景は見られるはずだが、あそこまでのスズメはいないだろうし、かかしの出番もあまりないんだろうな。
かかし作りといっても特別な技術が必要というわけではないようだ。古着でワラと木の棒をくるみ、強く縛り付ければおおむね完成。農家では子供などが作ることも多いようだ。市販のものは風船に目玉が描かれたものなどがほとんどだから、こうした味のあるものはなかなか売っていない。今度、かかし作りに挑戦してみようか。
かかしは突っ立っているだけのようだが、農家にとっては神と考えられている存在であるらしい。昔は今ほど農業の技術も進んでいなかったから、お米の1粒を守るということがとても大事なことだっただろう。現在ではそれほど大きな意義がないかもしれないが、かかしというのは決して馬鹿にできる存在ではないのだな。
かかしの顔といえば、昔ながらに「へのへのもへじ」が思い出される。あの程度の顔だったら最初から書かなくてもいいんじゃないかと思うが、中にはかなりリアルな、人に近い顔のものもあったように記憶している。ああいうものは1つ1つが農家の人の手作りだったから、個性というか、味が、かかしにも出ていたんだろうな。

Tuesday, April 8th, 2008

ノートパソコンの発展

ノートパソコンとデスクトップパソコンの一番の違いは、据え置きにするか、折り畳んで設置場所を変えられるかの違いでしょうね。日本の住宅事情などから考えると、設置場所を限定されるデスクトップ型よりも、折り畳んでコンパクトに持ち運べるノートパソコンの方が向いているのかも知れません。
ノートパソコンは拡張性を犠牲にして小型化を進めている面があるため、その選び方には充分な考察が必要です。まずは、自分がパソコンを「何をメインに使いたいのか?」これだけは、はっきりさせる必要があります。これさえ決まれば、おのずと自分に必要なノートパソコンの機能・スペックが見えてきます。
パソコン自体がデスクトップを前提として開発されただけに、ノートパソコンなんて当時はSFの世界の物だったのでしょうね。ですが、ワープロ専用機が開発されてから様子が変わって来ました。ワープロ機能だけに特化する事で小型化の技術が進み、液晶ディスプレイ等の開発も進み、今のノートパソコンの基礎になりました。
初めてノートパソコンを買うのなら、「ネットとメールに使う為」と割り切って少々スペックに見劣りしてでも手ごろな物にしてみる、という案もあります。高機能の物だと、「何がなんだか分からない。」と言う状況に陥ってしまい、苦手意識を持ってしまいます。手軽なのもノートパソコンの魅力です。構えないでくださいね。

Saturday, April 5th, 2008